ソーシャルビジネスだけで年商54億円!?年間17社が立ち上がるボーダレス・ジャパンの仕組み

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ボーダレスジャパン

ついにやってきました、本日12月16日20時からのLIVE配信には、ソーシャルビジネス界の雄「ボーダレス・ジャパン」さんより鈴木雅剛副代表にお越しいただきます。

SDGs

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12月16日(水) 20時〜21時

LIVE配信URLはこちら

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貧困問題や環境問題などの様々な社会問題をビジネスで解決する「ソーシャル・ビジネス」。2006年にノーベル平和賞を受賞したグラミン銀行のムハマド・ユヌス氏などが有名で、世界中から注目されています。

しかし、実際には社会課題の解決と利益を両立することができずに、長続きしない事業がたくさんあります。そんなソーシャルビジネスにおいて、世界13カ国で37事業を展開、なんと年商54億円を生み出しているのがボーダレス・ジャパンです。

世界でのグループ従業員数は1300人を超えます。 熱意のある人は事業を立ち上げることができ、資本や経営スキルを提供していくことでなんと年間17のソーシャルビジネスが立ち上がったそうです。

今回はそんなボーダレス・ジャパンの仕組みを徹底解説いただきます。

営利企業においても環境や社会など経済的な利益以外の価値も求められる時代となってきています。もはや、営利企業、ソーシャルビジネス、NPOの境目はなくなってきているのかもしれません。それぞれの立場でご覧いただければと思います。

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