社 名 一般社団法人SDGs支援機構
代 表 河上伸之輔 楠瀬健之
事務局長 深井宣光
設 立 2018年12月7日
本社 〒102-0093 東京都千代田区平河町一丁目6番15号 US ビル 8F
事務局 〒920-0968 石川県金沢市幸町23番地1 シナジービル6F
九州沖縄支部 〒819-0371 福岡県福岡市西区飯氏984−1−102
メールアドレス support@sdgs-support.or.jp(お問合せはこちら

代表理事 河上伸之輔プロフィール

一般社団法人SDGs支援機構 代表理事
シナジーコンサルティング 株式会社代表取締役。

2030SDGs公認ファシリテーター

証券会社、M&Aコンサルティングファームを経て30歳で起業。「誰もが挑戦できる社会を創る」をビジョンに、不動産賃貸業をメインとし、コワーキングスペースの運営、クラウドファンディングサービスの運営を行う。

青年会議所においてSDGsの事業を行なったことをきっかけに、SDGsへの研鑽を深め、自社でも経営にSDGsを取り入れる共に全国で講演を行なっている。

中小企業のSDGsの実践を目標として活動し、一般社団法人SDGs支援機構を起ち上げ、SDGsウェブメディア「SDGsジャーナル」を運営、金沢工業大学SDGs推進センターの平本督太郎センター長と共に中小企業のためのSDGsの実践のための書籍を執筆中。

SDGsに関する講演実績(敬称略/順不問)

金沢市、京丹後市、勝山市、ASPAC鹿児島大会公式ファンクション、公益社団法人高松青年会議所、平塚商工会議所青年部、北陸銀行、コマニー株式会社、公益社団法人館林青年会議所、一般社団法人おおらか青年会議所、公益社団法人砺波青年会議所、株式会社家元、一般社団法人新潟青年会議所、公益社団法人柏青年会議所、札幌「サステナブルDay」with SDGs、一般社団法人大分青年会議所、株式会社加賀屋、株式会社宗重商店、荒木空調工業株式会社、株式会社駒沢建工。他多数

代表理事 楠瀬健之プロフィール

一般社団法人SDGs支援機構代表理事(SDGsジャーナル運営)
クスノセ・アンド・カンパニー株式会社 代表取締役会長

2013年より動画を活用した広報戦略支援を開始。
これまで社内外に発信した動画は3,400本以上。

また、「わかりにくい」「伝わらない」情報をわかりやすく伝える為に動画を活用した最新の広報戦略を実践し、自社サービスの売上増を実現。

現在、全国の中小企業に「これまで情報が届けられなかった人たちに、効果的に情報を届ける」為の広報構築支援をしている。

2019年に日本でも始まったGoogleの求人サービス「Googleしごと検索」では、構築した専門YouTubeチャンネル「3分でわかるGoogleしごと検索」が、公開から1ヶ月余りで動画検索結果の上位独占。検索結果1ページ目のほぼ全てを占めるように。

動画やアニメを取り入れた、中小企業の為のSDGs専門メディア「SDGsジャーナル」を2019年1月に運営開始。各地行政、公的機関、団体、企業等からSDGsについてのお問い合わや講演、講座開催のご依頼を継続して支援機構に頂いている。

他、企業の広報パートナー育成事業を展開し、累計会員数は1,100名。
現在、毎日4,819名が日刊メルマガを購読し、広報戦略の実践に取り入れている。

効果的な広報戦略を1社でも多くの中小企業に広めることで、「次世代に受け継ぐ豊かな未来」の実現と「社会の進化」をミッションに掲げている。

事務局長 深井宣光プロフィール

深井宣光

SDGs支援機構事務局長
KUSUNOSE&Co.SDGsx広報事業部長
2010年、第一子を授かったことにより、次世代に受け継ぐべき社会について考え始め様々な方法を模索。後に世界で起きている現実と「SDGs」の概念に出会い衝撃を受ける。現在二児の父。情報発信が社会を変える可能性に気づき、インターネットを活用した情報発信に専門化。世界の共通言語である「SDGs」によって、持続可能な社会の実現を誰かの手に委ねるのではなく、自分自身が社会に変化を起こす点となるべく、河上、楠瀬両代表理事のSDGs支援機構の立ち上げに関わり現在に至る。

私たち中小企業から「SDGsやりましょう!」

あなたの会社に適した支援相談を受付けています。


参考支援内容は、各支援の案内ページに公開しているので是非ご覧ください。
※頂いたご相談は通常土日/祝日を除く4営業日以内に回答させて頂いております。