SDGsジャーナル【SDGs支援機構】

傘は「買う」時代から「借りる」時代へ

「雨か、仕方ない」

と思いながら傘を購入した経験はありませんか?
分かっていても、家にはどんどんたまっていく使わない傘たち。

そんな日本のビニール傘の消費量は、年間なんと「8000万」本!

なんてもったいない!!!

そこに現れた、
新たな雨の救世主「アイカサ」。

 「 傘のシェアがインフラとして
   人々の生活をより楽によりハッピーに
   そして持続可能な社会の創造を 

を事業目的に開発された、シェアリング傘サービスなのです。

まさにSDGs的素晴らしい事業発想!

目標11「住みつづけられる街づくりを」
目標12「つくる責任つかう責任」
の貢献に繋がりそうですね。

とはいえ、
・どこで、どうやって借りるの?
・延滞したら結局高いんじゃないの?
・他の人も使ってて錆とかあるんじゃ?
なんて疑問を持つ方もいらっしゃるかと思います。

そんな疑問にお答えする「体験レポート」記事を発見しました!▼
 傘は「コンビニで買う」から「借りる」へ。
70円で借りられる傘シェアサービス「アイカサ」を見つけよう!

https://setsuyaku.hikakunet.jp/4014/


既にタイトルからオトクなことがわかりますね。

ぜひコチラを参考に、
急な雨の時には「アイカサ」を使ってみましょう!

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